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映画や本 ブログトップ

アリス・イン・ワンダーランドを3Dで観て来ました。 [映画や本]

みなさん、こんにちは。
ご無沙汰しております。
パソコンを開いてメールチェックやサイト検索をするものの、
ブログ更新や訪問に手が伸びず、今に至っております。

先日、初めて3D映画を観て来ました。

先日3Dテレビの視聴でワクワクした話をしましたが、映画は初体験。
アリス・イン・ワンダーランドを既にご覧になった方も多いかもしれませんが、
私の感想は『まあまあ』。


続きをどうぞ~


2012 迫力たっぷりの映画です。 [映画や本]

みなさん、こんにちは。お久しぶりです。毎回、更新が遅れててごめんなさい。
昨日は富士スピードウェイで開催されたトヨタのモータースポーツのイベントに行く予定でしたが、天気がよろしくないようだったので断念。
後でチェックしてみたら雨も降ったり止んだりの天気だったようで、途中で太陽も顔を出したみたい。

結局、地元のモーターショーと映画を観てきました。
映画は公開されたばかりの「2012」です。
CMでは衝撃の予告を何度も目にされてる方も多いと思います。
この映画は是非とも映画館で見て欲しいですね。
自分の視界をスクリーン(映像)でいっぱいにした状態で観ると相当な迫力です。

ストーリーはシンプルですが、勇気を与えてもらえるすばらしい映画だと思いました。感想は人それぞれだと思います。いつ何時、どうなるか分からないこの社会(環境)で、今、自分に出来る事、やりたい事にどんどんチャレンジしていこうと感じました。


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ターミネーター4 やっと観てきました。 [映画や本]

公開中のターミネーター4を先週やっと観て来ました。
映画はチケット代の都合でいつも土曜日のレイトショーでみるようにしてます[手(チョキ)]

今回はF1の予選や飲み会やらの都合で観たのが遅くなってしまった。
感想はお腹いっぱいといったところです。

【ストーリー】
時は2018年。核戦争で荒廃した世界は、人工知能搭載のスーパーコンピューター“スカイネット”に支配されていた。生き残った人々は抵抗軍を組織し、機械との最後の戦いに備えていた。部隊のリーダーであるジョン・コナーは、“スカイネット”がやがて自分の父親となるカイル・リースの命を狙っていると知り、彼を探し始める。一方、ターミネーターがさまよう荒野をたくましく生き抜く少年カイルは、核戦争のことも、今が何年かさえもわからない屈強な男・マーカスと出会う。マーカスはパッと見は人間だが、機械の体を持つ男。科学者に自分の体を渡した彼とジョン・コナーの絡みにも注目。

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童話&絵本 (ミヒャエル・ゾーヴァ) [映画や本]

今日は本の話を。

大人になってから読む本は、どうしても実用的なものになりがちな私。

仕事で必要なマナー本や話し方の本、教育の本など堅苦しい本ばかりを買いあさってた時期もありました。

そして自己啓発の本は今でも好き。中谷彰宏さんや浅見帆帆子さんは保存版。

しかし、心を潤す本も他にはたくさんありますね。

ブログ仲間のリュカさんの紹介で、童話を読んでみました~[ハートたち(複数ハート)]

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ブラッド・ピットも出演の「バーン・アフター・リーディング」 [映画や本]

スポーツジムで働くフツーの男女が拾ったCD-ROMには何と…                    CIAの機密情報が入っていた!                                        1枚のディスクをきっかけに様々な立場の人間が右往左往。予測不可能なドタバタ劇に待っていた結末とは?

4/24に公開されたばかりの映画『バーン・アフター・リーディング』をみてきました。

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自己啓発の本、大好き♪(浅見帆帆子さん、ご存知ですか?) [映画や本]

昔から本を読むのが大好きで、ちょくちょく本屋に通ってます。

最近は金欠の為、あまり本も購入しなくなりましたが。 

CDにも、ものすごくお金を費やした記憶が。。。 

累計するとスゴイ金額になるかと思います。

勿体無いと考えるか、自分の肥やしになると考えるかは自由ですね~[るんるん]

 

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「チェンジリング」 考えさせられる映画です。 [映画や本]

先日、アンジェリーナ・ジョリー主演の「チェンジリング」を観て来ました。

予告と簡単な事前チェックだけで映画館へ行ってしまいました。 R指定だけあって残虐なシーンもありましたが、母親の何者にも屈しない強さが前面にでた非常に良い作品でした。  前作のウォンテッドのかっこいいアンジーも大好きですが、今回は全く違う彼女が観れました。

 

 

それにしても話の内容はムゴイです。実話だとまだ信じられません。 ネタバレになるので書きませんが、警察組織の体制に唖然とします。犯人の異常行為も怖ろしい。非常に憤りを覚えます。

ストーリー:1928年、シングルマザーのクリスティン(アンジェリーナ・ジョリー)は、ロサンゼルス郊外で9歳の息子ウォルター(ガトリン・グリフィス)と暮らしていた。ある土曜日、彼女は同僚に泣きつかれて断り切れずに休日を返上して仕事へと向かう。暗くなって彼女が帰宅すると、家で一人で留守番をしているはずの息子の姿はどこにもなかった。

アンジーが演じる母親クリスティンは、愛する息子と映画へ行く約束をしていたんです。 急の仕事に映画の約束は翌日に延期。  『知らない人の車には乗らないこと』の教えを守る子供も、別の子供をダシに使えば安心して知らない人に着いていってしまう。

私に子供がいたら、この母親のように強くなれるんだろうか。でも命がけになるのは間違いない。 強い心をもって行動を起こす勇気の大切さや、屈しない精神など、色々考えさせられる映画でした。  


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